工具(パンク修理セット、アーレンキー、メンテナンスグローブ等)
走る距離が長くなるにつれて持っていく工具が多くなっていきます。
アーレンキー
予備チューブ
パンク修理のときに使います。持っていればパッチをあてて修理しなくてすむので、はるかにパンク修理が早くおわります。
タイヤレバー
パンク修理のときに使います。
携帯空気入れ
空気を入れるときに使います。パンクしていなくてもタイヤの空気はすこしづつ抜けてしまうので、マメに空気をいれる必要があります。
Copyright(C) 2007 自転車で楽しみダイエット All rights reserved.